オナニーの見せ合いした子オナニーの見せ合いなんて普通に付き合ってたら恥ずかしくて出来ないですよねw
出会い系で会ったような手軽セフレだとオナニーの見せ合いも格好が悪いけど出来るものなんですよねw
だってその時だけの関係だったりしますからね!

女の子も意外とオナニーをする子は多いみたいですのでプレイ中に頼めば普通に見せてくれる女の子も出会い系ならいますよ!

普通に付き合った彼女では僕は見せてもらった事がありませんが(^^) 

ユカちゃんとの経緯

PCMAXで会ったユカちゃんとはメル友で仲良くなりよく遊んだりしてたんです。
住まいにもたまに行ったりしてました。エッチは・・・してませんでしたw
僕にしては稀ですが書かないだけでエッチしない巡り合いも程程にあります。

その当日も普段通りに遊んで、自宅に行ったんです。

事件勃発w

はじめはほどほどに喋ったり下らない事したりしてワイワイやってたんですが、そのうちバッグの内側からエロい単行本が発見されまして(^^)

めったに買わないのですがたまたま買ったエロ本がたまたま入ってただけですよ!

おいちょっとやばい!って思ったんですが、そしたら予期しなかったんですが、ユカちゃんが色めき立って、
「なにこんなもん持ってんの~?ちょっと見せてよ~」

率直に言って・・・そんな子だとは思ってなかったんでびっくりしました。
そしたらなんかニヤニヤしながら見てるんですよ。

「うわ!こんな事してるよ~(^^)」
「すげ~~(・o・)」
とか言いながら見てるんです。

それ見てボクちょっと興奮しまして、
「この瞬間ならできんじゃねぇか?」
みたいなちょっと強引な期待しちゃったんですがその日は帰りました(泣)

エッチまで持っていく!

で、1週間後くらいですかね、またユカちゃんの自宅にいったんです。言うまでもないけど一人で。

てかもう狙いはヤることだけですね!
つい先日まで仲良く付き合ってきたのにエロ目当てに変わるのは突然ですよね(・∀・)ニヤニヤ

会話の入口は当たり障りなくに話してて、1時間くらいたったときに、僕が
「そういやさぁ、前エロ本持ってたじゃん?あれバレたの恥ずかしかったわ!」
って言ってみたんですよ。

そしたら、案の定ユカちゃんも乗ってきて、
「ウケたね~! 男の子ってみんな持ってんのかね??」
みたいに返してきて。

そしたら僕早くもイケるじゃね?!と訳のわからん期待しちゃって
「みんな持ってるよ!ユカちゃん持ってないの??」
って聞いてみたんですよ。

したら
「持ってる訳ないしょ!女の子だよ!?」
そう言いながらも伏し目がちにしてましたが興味津々といった気配の目付き
※この時で僕のち○こMAX(笑)

調子を上げて乗ってきた僕は
「でも好奇心はあるしょ?」
と聞いたら、恥ずかしそうな顔付きをして
「そりゃ、あるけど・・・(u_u*)」
と返事がきました。で、思い切って聞いてみたんですよ。

「あのさ、ユカちゃんってオナニーとかすんの?」
そしたら早くも吹っ切れたのか、

「そりゃするけどさぁ…、ってかタクゾーさんはどーなのさ?」
と返してきたんです。

僕は日ごろから平気でエロ話できる人間なんで、
「言うまでもないけどな!毎日やってる!(`・∀・´)エッヘン!!」
って返してあげたら、ユカちゃんは
「へぇ…」
とだけ言って、何て言っていいのかわからないような面構えをしてました。

ついに波に乗りまくりの僕は
「なぁ、ユカちゃんのオナニー見たいんだけど」
と言ってしまいました。当然
「何言ってんのさ!」
って返してきましたが建前上ですね、顔は半笑いです。

そこで
「ユカちゃんがオナニー見せてくれたらさあ、俺のも見せてあげるよ」
って交渉(?)持ちかけたら、
「じゃあタクゾーさんが先に見せてよ」
と言ってきました!

これはキタ!と覚悟、
「良いよ、でも間違いなくユカちゃんのも見せてよ」
と言うと、うなずいてくれました。

僕はユカちゃんのベッドに腰掛けて、Tシャツとトランクス1枚になりました。トランクス越しにもはっきりと分かるほど僕のち○こはビンビンになっていました。

ユカちゃんが
「それはすでに勃ってるの?」
と聞いてきたので、僕は
「うん」
と返し、
「ユカちゃんが下着を下げてよ」
と要求しました。ユカちゃんは無言で寄ってきて、何か汚いものを触るかのようなびくびくした手つきで、ゆっくりと僕のトランクスを下げました。

すると硬直した僕のち○こが素顔を出し、その途端ユカちゃんは
「うわ、凄…」
とモノが言えないを失って(?)いました。僕が
「初めて見た?」
と聞くとユカちゃんは無言でうなずきました。
おや??ち○こを触ってきましたね。

「硬いんだね」
と言われ、僕がち○こをぴくぴくと動かしてやると、ユカちゃんはびっくりしたのか、慌てて手を離し、僕の顔を見てきたので、僕は動かし方を説明してやると興味深々に(^^)

ユカちゃんは恥ずかしさを隠すように、
「凄~い、こんな事できるんだぁ」
と半笑いで見てきました。

「ユカちゃん、ここ触って」
といい、僕はユカちゃんに裏筋付近を握って擦るよう言いました。

ユカちゃんは無言で言われたとおりにし、これならフェラもいけんじゃないか?と

変にクールにになっていた僕は、
「ここちょっと舐めてくんないなぁ」
と亀頭を舐めるように言いました。

するとユカちゃんは
「え、それはちょっと…」
と困った雰囲気を見せながらも、手のリズムを停止させません。分かりやすい女です(笑

僕はユカちゃんの目をみて、
「お願い、舐めて」
と言うと、ユカちゃんは覚悟を決めたのかゆっくりと舐めだしました。既に気持ちよかった事しか覚えてません。
1分も経たないうちにユカちゃんの顔面にぶちまけていました(^^ゞ

ユカちゃんは
「いやっ、ちょっと…」
といいながらティッシュで精液を拭き取っていました。

さすがに飲めはしなかったようです。

僕も
「ごめん、言おうと思ったけど出ちゃった」
とフォローを入れておきました。

そして、
「俺のち○こ見たしょ?ユカちゃんのオナニーも見せてよ」
と聞くと、

ユカちゃんは
「・・・うん」
とだけ言い、僕が衣類を脱がせてあげるとなんの抵抗もしませんでした。
初めてユカちゃんのバストを見たときはただただ感激で、さっそく触ってみました。

そしたら
「んっ」
とユカちゃんがホントにAVで出すようなかぼそい声を出したのでちょっと予想外でビックリ!

そして僕のち○こも再びMAXになってしまいました。

今ユカちゃんはショーツ一枚です。

夢のような光景に胸をどきどきさせながらも、あくまでクールに対処しようとこころざし、
「ベッドに横になってよ」
といってやりました。

ユカちゃんは言われるままベッドに横になり、僕が
「ユカちゃんも俺のち○こ触ったしょ?触らして」
といい、すぐユカちゃんが返事をする直前にショーツ越しに中指を這わせていました。

クリトリスを触った一瞬でユカちゃんは体を大きくのけぞらせて大きな息をつきました。

僕は早くもたまんなくなって、ショーツに中指を突っ込み、ま○こがあると思われる場所を撫で回していました。思ったよりヘアが濃く、そして湿り気のある感触が伝わってきてそして金玉の皮を触っているような異様な感触に襲われました。

僕は
「これがま○こだ」
と直感し、ゆっくりとショーツを下ろしていきました。

その動作に合わせるように腰を動かすユカちゃんがたまらなくいやらしかったです。
そしてついに姿をあらわしました。
ユカちゃんは横になり膝を立てて、足を少し開いたポーズでした。

僕は
「ユカちゃんが自分やってよ。その方が興奮するから」
と言うと、ユカちゃんは目をつぶって、僕と目が合わないようにして、自分の人差し指でクリトリスをいじりはじめました。

女の子のオナニーって僕は、てっきり穴に指を入れてオナニーをするものだと思っていました。わが目を疑うようなな光景にびびりながらも、ち○こはガチガチに固まっていました。

ユカちゃんは腰をくねくねとさせ、大きな息を吐きながら、人差し指はいやらしく円を描きつづけます。

僕はまたもたまらなくなり、穴を探して中指を這わせました。すると、思っていたよりお尻のほうに穴はありました。

中指に付いたユカちゃんの液体の臭いをかいでみました。以外にもあんまり臭くないのにびっくり!

その時ユカちゃんが、大きなふるえ声を出し、大きく体を反らせ、体中で息をし始めました。
そしてユカちゃんがささやくようなかぼそい声で
「イっちゃった・・・」
と言いました。

ついに僕
「もうここまでやったんだからさぁ、Hしない?」
とユカちゃんを誘いました。

ユカちゃんも今となっては断れなくなったのでしょう。後から知った話ですが、ユカちゃんは僕に気があったらしいです。

僕はドキドキしながらゴムを取り出し、装着完了しました。

「早くもうまく濡れてそうだから、オッケーだよな!」
と思い、ユカちゃんの足を大きく開き、亀頭をさっき発見した穴に押し付けました。するとあれほど小さかった穴が広がっていき、あっという間に僕の亀頭を飲み込んでしまいました。

その異様な、暖かいま○この感触に、僕は思わず
「あっ」
とドスのきいた声を出してしまいました。

ユカちゃんは僕と目を合わせようとしませんでした。
僕はゆっくり入れないとズキズキするだろうな、と思いゆっくりと入れていきました。

締め付けられるような、生暖かいものに挟まれた僕のち○こはもはや脈打っていました。
ユカちゃんは痛そうな仕草は見せず、ただ時折腰を振るだけでした。

そこで僕は挿入したままユカちゃんの上に覆い被さりユカちゃんにキスをすると、ユカちゃんの手が僕を抱くような姿で絡んできました。そしてユカちゃんも僕の口に入ってきました。

少しキスをした後、ゆっくりとち○こをピストンさせてみました。
ユカちゃんの口から息がこぼれます。あまりの気持ちよさにびっくりしました。

そしてほんと2,3回ピストンをしただけで、ショッキングな射精感に襲われ、僕はユカちゃんのボデイを思い切り抱きながら、精液を発射しました。

どんだけコンドームをしているとはいえ、あせりになるくらいの多量が出ました。

ユカちゃんは
「…あったかい」
といい、再びキスをしてきました。ほんの1時間前まではバカ話をして盛り上がっていたとは思えないほど静かなひとときが流れていました。

その後は結局お泊りして夜中まで休み休みエッチして開発してあげましたよ(*´∀`)

出会い系体験談|オナニー見せ合いからエッチまで持っていったw

その後

もう既にセフレは終了しております。
たまに出会い系サイトで検索にひっかかりますが今ではメル友だけじゃなく暇な日にデート出来る男を探しているみたいですよ!

ってことは僕が開発してやったんじゃね?!全然、大人しめで順従な子だったんで一緒に遊んでても楽しかったんですがw
旅立たれたような親心のような気持ちです。

今回、ユカちゃんと会った出会い系サイト→PCMAX(18禁)